
岡井直道
岡井 直道
Angelus代表 演出家
1947年生まれ。金沢泉丘高校時代、金沢大学生サークルのドイツ演劇に感激。金沢大卒業後、東京演劇アンサンブルや劇団京芸などで演出家として活動。ニューヨークやソウルなどでも仕事をした。文化庁の派遣事業でドイツで1年間研修し、劇作家ハイナー・ミュラーの稽古にも参加する。韓国やモルドバの劇団を金沢に招く一方、韓国やルーマニアなどの演劇祭に参加。日本演出者協会員。
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岡井直道
本庄 亮
Angelus 演出家、舞台監督
2008入団以降、演出・俳優・舞台監督としてほぼ全ての作品に参加。海外公演にも多数参加。他カンパニーの舞台スタッフとして多数関わる。演出代表作「ユウリディスの手」「親殺したちの夜」。
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下條 世津子
Angelus 俳優
京都出身の俳優。劇団アンゲルス創立メンバーの一人。劇団アンゲルス創立以来ほぼすべての劇団アンゲルス公演、海外公演に出演。近年では金沢舞踏館の舞踏公演にも多数出演。
近年の出演作品、2025年劇団アンゲルス公演「城」女将役など
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田中 祐吉
Angelus 俳優
1986 年生まれ。青春時代に時の為政者が放った「自己責任」という言葉が深く胸に突き刺さり、人生に絶望する。それでも高校からはじめた演劇に活力をもらい、支えられ、地元石川で俳優活動を続ける。まわりからは「死んだ魚の目」「いつもつまらなそう」と言われる。2023年国際Dシネマ映画祭で最高賞を受賞し、劇場公開された映画「地球星人(エイリアン)は空想する」に主演した。劇団アンゲルス本公演「城」では主人公Kを演じる。
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岡井直道
おのでら りほ
Angelus 俳優
1998年生まれ 岩手県出身
大学進学のため金沢へ。
大学卒業後演劇活動を始める。2023年に劇団アンゲルスに所属。入団後、すべての劇団アンゲルス公演に出演。CMやイベントでも活躍中。劇団アンゲルス本公演「城」ではぺーピー役を演じる。
趣味は寝ること食べること。特技はトンボを捕まえること。
岩手の大自然で生まれ育ち、ダンゴムシを缶に集めてコレクションし、トンボに紐をつけて散歩に行く、、気づけば舞台女優が将来の夢になっていました。
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岡井直道
木林 純太郎
Angelus 演出家、俳優、スタッフ
石川県野々市在住。高校演劇から演劇を始め、2016年 劇団nonoを経て2017年より劇団アンゲルスに入団。以降、役者、舞台スタッフで多数の公演に関わる。パレスチナ問題など社会問題について発信を行っている。
2025年、劇団アンゲルス パレスチナ緊急公演「Not a Number」を初演出。
近年の劇団アンゲルス出演作品「少年口伝隊1945」、劇団アンゲルス公演「城」
2024年第一回セブ国際演劇祭『Muddy water』
2023年『公文協アートキャラバン事業 劇場へ行こう3』参加事業
『ハイル・ターイハ 母と娘の物語』
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